四季の風sikinokaze

Monday, December 29, 2014

チェンライ 観光

26日は市内の中心部までタクシーで行った。金ピカの時計台 ここでカウントダウンをするらしい。お昼は外国人が経営するカフェで食べた。現地のよりこぎれいです。お父さんの好きなセブンイレブンもあって ビヤー おつまみを買った。




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Friday, December 23, 2011

思い出 山梨











山梨に行った最後の日に 八ヶ岳にあるスキー場に行った。秋なので当然雪はなく リフトが動いていて山の上の方まで行くことができた。天気が良かったので  富士山や八ヶ岳のもっと高い峰など眺めることができた。尾根の上の方の山小屋まで見えた。眼下の町の様子も箱庭のように見えて楽しむことができた。

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Monday, October 17, 2011

yamanashi 3


山梨2日目 今まで行った事がない渓谷に行こうと出かけた。
川俣川渓谷はコテージから近く 赤い橋東沢大橋の下から行く事が出来る。
早速出かけたが 先の台風15号で崩壊した所があり危険という事だった。一番見たかった





吐竜の滝は別のルートから行く事が出来るというので車で移動して 下の方まで行った。
派手さは無いが見応えのある滝だった。








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Thursday, December 30, 2010

年末 年始旅行 2



 天気は良かったが さすがに3時近くなると風が冷たい。お坊さんも外は寒いと言っていた。
お経をあげていただいてホットした。さあ暗くならないうちに 山中湖へ行かないと。
 ナビの通りに行ったので4時半頃にはホテルにつく事が出来た。富士山はどこかなと窓を開けると大きな富士山が目の前にあった。
 ゆっくりお風呂につかって 夕食。保養所兼のホテルなので食事は質素だった。わたしはお肉だけははずしてもらったが 冷たいビールと魚ですっかりお腹を というより消化器系にダメージを受けて36時間くらい絶食しせっかくの旅行もコテージで寝ているはめになった。休養にしてはあちこち痛いので 反省。食は慎まねば。写真は携帯で撮ったのでちょっと暗い。

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Thursday, May 21, 2009

野猿公苑 猿の入浴 monkey Spa



 この親子の猿は私たちが到着した時から 温泉に入っていて 帰る時までずっと入っていた。
他の猿達は出たり入ったりしていたので よっぽど温泉が好きなのかなあ。
 温泉の浴槽部分には米がまいてあったので 他の小猿は中で「犬かき」で泳いだり 米を拾って食べたりしていた。
 猿が温泉に入るのは やはり雪の降る寒い時期の方が多いらしい。

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Friday, January 02, 2009

Thailand1





12月21日 タに着きました。成田から6時間バンコクの空港で乗り換え バンコクの空港の外側の庭園には仏様が祀られている。どこに行っても敷地の一部にこういうものがある。信仰心の厚さの現れを感じる。バンコクから更に飛行機に乗り 1時間でチェンマイに着きました。出発が遅れたので チェンマイに着いたら暗くなっていましたが、無事に
Chaing Mai Plaza Hotelに到着しました。はじめの2枚の写真はバンコクの空港 後はホテルです。仏教国らしい装飾のチェックインカウンター前と竹の植え込みのある中庭 外での食事もでるので スモーカーには有り難いようです。雪国からここまで だんだん暖かくなるので 1枚ずつ着るものを脱いで来ました。

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Saturday, November 22, 2008

信州そば






紅葉温泉に行く時 道々紅葉を見ながら行こうという事で 高速道路には乗らないで 下の道を行った。黒姫高原(この間イギリスのチャールス王子が来たという)野尻湖を過ぎて 山間に入ってしばらくした所に「みゆきそば」屋があった。いつか「うさぎ追いしかの山」の歌の作者の故郷を訪ねて来た時に寄った「そばや」だった。この日もこんな山間地なのに大勢の客がいた。このそば屋さんは店の前の自分の畑で作った「蕎麦粉」を使っている この日も新そばが出された。
 「そば」は大盛りが底がへこんでいるザルで普通もりが底が盛り上がっている方を使っていた。そばだけだでなく「野菜天ぷら」も食べた。店の庭からみた山も紅葉できれい。
お腹も目も満足でした。

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To Momiji Spa  紅葉温泉へ






 秋も深まりここから見る 里山も色づいている。
15日土曜日 どうせなら紅葉を見ながら温泉に入りたいと言う事で この前長野市から帰りに高速道路から見えた山間の「日帰り温泉(宿泊は出来ない 温泉にはいるだけ)」「紅葉温泉」に行った。長野県の中野市にある 行きは高速道路に乗らずに黒姫の紅葉を見ながらゆっくりと下の道路で行った。
紅葉温泉に到着後庭から見ると高速道路が見えた。
 Google地図で見るとJR替佐駅の近く高速道路の向こうに温泉公園として載っている。浴場に入ると向かいの山の紅葉が見える。紅葉温泉と名付けたので建物の周囲には紅葉の木がいろいろ植えてある。とても美しい珍しい木もあった。向かいの山の下の方にはリンゴ畑。「フジ」が実っていた。

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Sunday, November 16, 2008

To The Yamakoshi4 山古志へ





 水没した木籠(こごも)集落。
 帰り道に木籠集落に寄った。写真の掲示板にもあるように
この集落の下流「芋川左岸」の地滑りが原因で上流のこの集落13戸が水没してしまった。この家屋がそのまま残されている。最近少し撤去されようだが、地震の恐ろしさを見てもらう為に残される家もある。
大きな家屋が土砂に

埋まっている様子は当時を思うと胸が痛い。この近くに新しい家が建てられている。山古志に帰ろうの歌 どんなに時間がかかってもの歌詞と歌声が胸にジーンとくる。

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Bullfight 山古志の闘牛2




 「牛の角突き」は次々に選手?が出て来て 熱い空気が雨を吹き飛ばすよう。
 傷つくまでは戦わせないとはいうものの、角が折れたり ちょっと傷ついたりはする。勢子はそれ以上戦わせないないように、足を結わえたり 鼻に綱を通したりする。大勢で綱を引っ張り 勢いを沈めさせるが、牛は凄い力。
 

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Friday, November 07, 2008

Bullfight 山古志の闘牛









 闘牛場に移動する 午後から始まるのにもう随分人が入っている。一人2千円の入場料を払う。入り口の反対側一番前の場所に一行は三脚を立てる。他にもカメラを持った人が多い 東京や県内また他県から観光バスも来ている。今日が今年最後「千秋楽」だそうだ。
 お父さんは(矢印)反対側の屋根付きの所で見ている、時には闘っている牛がフェンスのすぐ近くまで来て 迫力満点。山古志の闘牛の歴史は古く「国指定無形民俗文化財」になっている。牛は入場と退場の時には頭に飾りをつけて場内を回る。持ち主には相撲のようにご祝儀が出る。ここでは闘牛と言わないで「牛の角突き」という。勝負を決めるのが目的ではなく、勇壮に闘争して観衆の大喝采を得るのが目的。闘牛は、一度惨敗すると次回から闘争しなくなることがある。また、勝 負が判定するまで突かせると、牛が負傷することがあるため、一方の牛が危ないと見れば、直ちに引き分けにしなければならない。これが牛の周囲に数人ずついる牛取り「勢子」の重 大な責任となっていて、その技術もみものだ。
 小さな子どもは持ち主のお孫さんで 試合後 引き上げの手綱を持ち 見物客から拍手をもらっている。

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To The Yamakoshi 3 山古志へ






 朝ご飯を食べて(といっても 朝から海老フライ あげシュウマイなどのすごいメニュー ご飯と漬け物 みそ汁 さんま少々だけ 食べる)お風呂に入る。宿のすぐ下の広場で「山古志産業まつり」をやっているので、弁当などの買い物に行った。「震災」から立ち直りつつある 山古志を応援しようという人々が大勢来ていた。
「縄ない」選手権もやっていて やはり昔とった杵柄の老人クラブが優勝した。「長さとできの良さ」が一目で分かる。手つきもあざやか。「お赤飯」と「いなり のり巻き」を買った。お赤飯はは人工着色などない 大きい豆を使った品の良いもので嬉しかった。「ぎんなんのつかみどり」をしたり手作りの「鯉のストラップ」を買った。これから「闘牛場」に行って場所取りをする。

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To The Yamakoshi 3  山古志へ





 3日は朝4時に起きて 5時出発。昨日ロケハンしたスキー場の所に行って 朝霧や夜明けの風景を撮る予定。まだ真っ暗な中を車で走る。着いた時も暗かったが、6時日の出の情報通り、対面の山の上が徐々に明るくなって来た。でも雲の方が多く 期待した日の出は撮れなかった。朝霧の出方もイマイチだったが、良い経験をした。8時頃には宿に戻り朝食を食べた。

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To The Yamakoshi 2  山古志へ






 お昼ご飯は「信濃川のほとりの休憩所」でおにぎりを食べ。午後山古志へ。まずは去年行った「色彩写真館」に行き 写真を見たり いろいろ情報を頂いたりした。ここから見る棚田は 本当にきれいだ。住み着いてしまった 館長の気持ちがわかる。
 山の展望台に行ったり ビューポイントと言われた所に行ったりしたが、途中で道を間違えて 行き止まりになった時は ちょっと怖かった 下は 崖状態。「崖の上のポニョ」じゃあなくて・・・。

 日暮れは早い4時半にはもう暗くなりかけたので、今日の宿舎「あまやち会館」に行く。お父さんはなぜか
「あやまち会館」と読めるらしい。

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